しむらのいろ 志村ふくみ 志村洋子

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お知らせ

薬師寺「平成の舎利容器」 仕覆を志村ふくみが制作

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約1世紀ぶりの解体修理が進む薬師寺(奈良市)の国宝・東塔から、

江戸時代に作られたとされる舎利容器が見つかりました。

今回の解体修理に伴い、薬師寺が5人の工芸家に新たな容器の制作をご依頼。

金工・桂盛仁氏、漆芸・小森邦衞氏、ガラス・白幡明氏、磁器・川瀬忍氏が手がけられ、

染織・志村ふくみは仕覆を制作いたしました。

 

 

<「平成の舎利容器」に関する報道情報>

産経新聞WEST(11月20日掲載)

毎日新聞(11月21日掲載)

 

 

仏舎利は、2019年2月に東塔に奉納される予定です。

詳細は、薬師寺のホームページをご覧ください。

 

(撮影:飛鳥園)

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